Josemaría Escrivá Obras
• 番号 444:   自らの義務を自覚していながら....
• 番号 445:   祈りをなおざりにすれば、最初....
• 番号 446:   黙想。決めた時間の黙想を、決....
• 番号 447:   あなたは内的生活が不足してい....
• 番号 448:   時間がなかったから祈らなかっ....
• 番号 449:   祈り。もっと祈らなければなら....
• 番号 450:   神の現存を保つのに効果的な習....
• 番号 451:   念祷は、修道者の特権ではなく....
• 番号 452:   もちろん、あなたは自分の道を....
• 番号 453:   祈らぬカトリック信者? そんな....
• 番号 454:   「必要なことはただ一つ」、こ....
• 番号 455:   〈あなたを釣ろう〉とする人た....
• 番号 456:   あなたは黙想を侮っている。恐....
• 番号 457:   念祷とは、神と親しく語り合う....
• 番号 458:   あの人の懇願は、なんとまあ見....
• 番号 459:   主は私の心をもう一度燃え上が....
• 番号 460:   一人の人をまったく夢中にする....
• 番号 461:   夕暮れ間近の野原の真中で午後....
• 番号 462:   念祷のときには長距離を歩くよ....
• 番号 463:   祈りというものは、あるときに....
• 番号 464:   祈りを止めさせようとして敵が....
• 番号 465:   「一分間だけ、一所懸命に祈れ....
• 番号 466:   キリストの合戦に加わって戦う....
• 番号 467:   犠牲こそ、祈りという城に入り....
• 番号 468:   がっかりしてはならない。どん....
• 番号 469:   主よ、私は悪い人間ですから耳....
• 番号 470:   主は教えを宣べ伝えるため、弟....
• 番号 471:   あなたが使徒職について書き寄....
• 番号 472:   聖徒の交わり。「神父様、あの....
• 番号 473:   朝、身繕いをする間、子供のよ....
• 番号 474:   知性と勉学を武器とする人にと....
• 番号 475:   「無原罪の処女よ、私はまこと....
• 番号 476:   悲しいことだが、ロザリオを祈....
• 番号 477:   ロザリオとは、口だけを動かし....
• 番号 478:   あなたはいつもロザリオを後回....
• 番号 479:   「私のために祈ってください」....
• 番号 480:   一日中なんども痛悔の祈りを繰....
• 番号 481:   お告げの場面はたまらなく好き....