Josemaría Escrivá Obras
242

  「キリスト者として、こんなに恩を受けていながら、神様によく応えていないので、悲しみにくれ、神の愛ゆえに覚える悲しみに襲われて泣きました。『悪いのは私です』と」。負い目を認め始めたのは良いことである。しかし、負い目は、涙で…そして行いで返すべきことを忘れてはならない。

 

前の 次の